角松敏生が「長万部太郎」名義で結成した覆面バンドの楽曲。NHK『みんなのうた』で話題となり、のちにV6がカヴァーして国民的ヒット‼️となった。
なんで角松は長万部太郎というダサいペンネームを使ったんやろ? ❝おしゃまんべ❞という読みがおもろいのでウケを狙ったとしか思えない。大瀧詠一のように多羅尾伴内みたいなペンネームが欲しかったのか…多羅尾伴内は、平安時代初期の武将で、源氏の祖先にあたる人物で実在した人物やけどね。長万部とか倶知安、留萌みたいな北海道の読みが面白い地名からそれを頂いたんだろう。
AGHARTA自体も、角松が率いた期間限定の覆面バンドだし、謎に包まれてるわりに本人バリバリ顔出ししてるし!🤣お面でも被って出てこないと!🤠
「イレ アイエ」の意味サブタイトルや歌詞に登場する「イレ アイエ(ILE AIYE)」は、ヨルバ語(ナイジェリアなどの言葉)をベースにしており、「大いなる大地の家」や「魂の家」といった意味を持つ。
長野冬季🎿オリンピックの閉会式では、AGHARTAが実際にステージでこの曲を演奏した。マスコットキャラクターの”スノーレッツ”や世界各国の選手、観客が文字通り「輪になって踊る」感動的な一幕となり、世界中に平和のメッセージを届けた。角松の曲が唯一世界🌐に轟いた。さぞかし彼も鼻が高かったやろね。😎

そう言われれば、おしゃまんべたろうっぽいけど!🤣

この楽しいプリティティブなダンスミュージックを外国人🌐の人々もとても気に入って愉しそうに踊っていた🕺💃。世界のアスリート達には長野オリンピック🎿の印象として強く残ったハズだろう。
“Who composed this song?“と、外国人に問われるとこっちは真顔で”Tarou Osyamanbe“と答えざる得ない🤠 外国人はもう一度聞いてくる!「Ocean Man Bay ⁉️(オーシャンマンベイ)What’s??(゜o゜;(太平洋男が湾⁉️)」と…🤣🤣
外国人にローマ字読みの発音が難しい名前つけたらあかんわ!🙂↔️
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