もともとは1986年発売のアルバムSummer Breezeの収録曲。中山美穂本人がこの曲をとても気に入り、シングルカットを熱望したことから、1988年2月に12枚目のシングルとして改めてリリースされた。
イントロを聴いただけで角松の曲だというロマンチシズムが溢れ出る…(*˘︶˘*).。*💗角松バラードの楽曲のなかでも1、2位を争う美しい曲♬だ。( ꈍᴗꈍ)
オリコンチャートで最高1位👑を獲得し、1988年の年間順位でも15位を記録する大ヒット)‼️となった。同年の第30回日本レコード大賞では金賞✴️を受賞している。提供者である角松敏生自身も1999年にセルフカヴァーとしてリリースしている。
夜の海や星空を舞台に、一途で深い愛を歌ったロマンチックな歌詞とシティポップの旗手である角松敏生ならではの洗練されたメロディ&プレイが素敵だ!🥹
❝You’re My Only Shinin’ Star❞は以前、バラード・ベスト・アルバムTEARS BALLAD]への収録に際し、当時16歳だった中山美穂の心情を想像しながら書いた歌詞を、30代の男である自分が歌うのには相当照れがあったらしい。角松って見た目より意外に硬派っぽいところがあるからね。
おいらはWAVE時代に中山美穂のデビュー・コンベンション・パーティーに行き、マネージャーに断りを入れ、彼女と方を組んだ写真を撮ってもらった。コレはおいらの若き日🧑の暴挙‼️だ!彼女が大照れ🥵⁉️だったのを思い出す。いや嫌がっていたのかも知れない。🥴当時の彼女はヤンキー・ガール(BEBOPハイスクールでマドンナ役)で、浅黒いそのルックスはヤン・ファー(ヤンキー・サーファー)の雰囲気もあって好きだった。見た目はそうでも実に控えめで清楚な女の子だった。実はそのおとなしさが儚いイメージを出していた🥹
伝説のTVドラマでは、CCBの❝ロマンティックが止まらない❞が主題歌の毎度おさわがせしますの主演を務め破茶滅茶なドラマでミポリンの下着がモロ見えだったたり、体当たりの演技でお茶の間を毎度お騒がせして人気を博した。サブスクはなく、DVDボックスが発売になった。

それらは明らかに役柄として作られたもので、実際は繊細で控え目な優しい女の子だった。コンベンション・パーティで少し喋っ時に分かったから。🤠とてもシャイな方だった。


眉毛がキリッとしているのと目がクリっとしているところがオカンに少し似ていた。だからDNA的に彼女に惹かれていたのかも知れない。














