https://youtu.be/3P4DbbvSgrY?si=BVI4WmeM4qf5aLiK
「エッ⁉️嘘やろ??(゜o゜;このイントロ…モロやん!」


1970年代の伝説的スーパーグループPYGのラストシングル❝初めての涙❞は、ザ・ビートルズの名曲❝While My Guitar Gently Weeps ❞から強いインスパイアを受けて作られた楽曲。大野克夫はアレンジではなく作曲をした。

大野克夫が作曲した❝初めての涙❞は、哀愁を帯びたメロディ〜、ドラマチックな楽曲構成、そして印象的なギターのコード進行やフレーズにおいて、ジョージ・ハリスンが書いた❝While My Guitar Gently Weeps❞ 曲の解説と意味もThe Beatles🍏へのオマージュが色濃く反映されてる。イントロを、聴いて分からない人はいないだろう…🙄

カップリング曲の❝お前と俺❞は、テレビドラマ太陽にほえろ!の“怒りのテーマ”の元となったジャズ・ファンク🎶ナンバー。
編曲:PYG
PYGらしからぬカウベル使いのファンク・チューン🎶
ベースの岸部修三が手がけた歌詞は、男二人の同居生活をユーモラスかつ温かく描いたユニークな内容。この曲のメロディラインは、のちに大野克夫が手がけた伝説の刑事ドラマ太陽にほえろ!の挿入歌❝怒りのテーマ❞のベース(原曲)になっている。インストゥルメンタルにアレンジされる前の井上堯之のヴォーカル版としても知られる貴重な楽曲。

PYGは日本のの本格的ロック・バンドと言えるバンドだった。長く活動していたらとんでもないバンドになっていて日本のロック史に残る楽曲をリリースしていた事だろう。
PYG🆚サディクテック・ミカ・バンド

作詞:安井かずみ 作曲:井上堯之 編曲:PYG
“ウーッ”というショーケンの合の手がなんともカッコいい!こういうアドリブは、真のロッカーでないとなかなか出来ない!
https://youtu.be/9w2Wm2AnklI?si=Idfqx39Hgv-VCECg
沢田研二(Vo)
萩原健一(Vo))
井上堯之(G)
岸辺修(B)
大野克夫(Key)
大口広司(Ds)

加藤和彦(G./Vo)
ミカ(Vo)
高中正義(G)
高橋幸宏(Ds)
小原礼(B)
今井裕(Key)
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「初めての涙」、イントロもコード進行も、まんまですね。これは確信犯だと思いますが、ある意味素晴らしいと思いました。
それにしても、Saichinはこんな曲まで、よく知ってますね!
PYGのCD持ってるからね