名アレンジャー♬️大瀧詠一の世界🌐❝Dream Boy❞🎙️アン・ルイス 作曲🎹大瀧詠一

作詞:D.Silverthorn 作曲:大瀧詠一 編曲:前田憲男
夢で逢えたらに似たメロディ〜やね🤠

アン・ルイスの全編英語詞によるカヴァーアルバムCheek IIに収録されており、大瀧詠一らしいキャッチーでロマンティックなメロディ〜🎵(ナイアガラ・サウンド)と、アンのキュート💟な歌声が見事に融合した隠れた名曲❇️としてもあまり知られていない。チェルシーアンの声が好きなんやね。もちろんネイティブな発音だし最高やん!🤩

大瀧詠一のプロデュースの作曲センスが光る❇️1950〜60年代のオールディーズ調ポップス🍭を彷彿とさせるサウンド。前田憲男のアレンジ♬も定番になってきたね。(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)やっぱりこの曲もイントロが美しい!🤩

全編が英語で歌われており、冒頭のセリフ”Remember that boy I was telling you about?...”から物語に引き込まれる構成になっている。

お決まりのアンとの遠慮気味のデュエット👩‍❤️‍👨ヴァージョンやOrchestraヴァージョンも…

作詞:D.Silverthorn 作曲:大瀧詠一 編曲:井上鑑

やはりチェルシーのアメリカン🇺🇸ポップス風の楽曲は。キュート🩷なアン・ルイスの声が一番合うね〜🤩

作詞:松本隆 作曲:大瀧詠一 編曲:多羅尾伴内

Velvet Motel❞は、もともと❝Summer Breeze❞というタイトルでアン・ルイスを想定して作られた…って事はほとんど知られていない。

いつもアンが、歌ってくれる事を思い描くも、いつも実現しなくて可哀想な多羅尾伴内だこと…🥺

恋のおもかげというアルバムを出していた初期のポップス時代を経て、大瀧詠一夢で逢えたらという運命的な楽曲へと繋がっていくという、二人の間には非常に深い音楽的なストーリーが存する。

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saichin
【サイチンのプロフィール】 某大手音楽ソフトリテイラーとして、長きにわたりマネージャーを務め、その後カリフォルニアスタイルのロングボードサーフ&ファッション・ショップを12年経営した。 ロングボード、ウィンドサーフィン、スキー、スノーボードなどの横乗り系スポーツ、バイク、車、ファッション、映画、旅行、雑貨、B級グルメ等、多岐の趣味を持つ。 音楽に関しては、洋楽、J−POPSのジャンルを問わず、広い知識を持つ。 特に、80年代J−POPSには無類の知識を持っている。 ユーミン、山下 達郎、竹内 まりや、サザン・オール・スターズ、角松 敏生、須藤薫、村田 和人、南 佳孝、稲垣 潤一、今井 美樹、芳野 藤丸(SHOGUN)、大瀧 詠一&ナイアガラ関連etc… 洋楽では70‘sフォーク・ロック、80‘sAOR、フュージョンの知識は豊富である。 所有レコード2000枚以上、CD2000枚以上。(ピーク時) 好きな言葉は"Free&Easy"と"POP"  座右の銘は"明日は明日の風が吹く" そんな"ポップ"なウェア、雑貨、CD&レコードをヤフオクやメルカリにも出品している。 AOR&ウェスト・コースト関連レコード約400枚購入希望の方はコメント欄からお願いします。