名アレンジャー♬️大瀧詠一の世界🌐❝バチェラガール❞🎙️稲垣潤一作曲🎹大瀧詠一

作詞:松本隆 作曲:大瀧詠一 編曲:井上鑑
井上鑑は絶対な信頼をチェルシーから受けてる

もともとは大瀧詠一が自身のアルバムEACH TIMEのために制作していた楽曲。しかし、作詞の松本隆が「バチェラー(独身男性)にガールを付けるのは英語的におかしいのでは?」と悩んだことなどの理由から大瀧版のリリースが一時見送られ、先に稲垣潤一へ提供され1985年7月に大ヒット‼️その後、同年の11月に大瀧詠一自身のセルフカヴァー版もシングルとしてリリースされた。

イントロから流れる「雨はこわれたピアノさ……」という松本隆の繊細な歌詞と、大瀧詠一ならではの煌びやかなメロディ〜(ナイアガラ・サウンド)が融合した、雨☔️の日のドライブにぴったりのシティポップの名曲。

チェルシーの曲はどれも名曲✨️になる。大瀧エモ一だから。

《バチェラーガール(Bachelor girl)》

「自立して1人暮らしをしている未婚女性」を意味する言葉。

学生の最後の夏休みに、ISAのアドベンチャー・コース・カリフォルニア🌴で西海岸に…レンタカーを借り、ヴェンチュラ・ハイウェイをドライブインでナンパした女👯とドライブ。べんちゃらを言いながら口説いているバチェラーσ(゚∀゚ )オレ でもこれは全てヴァーチャルだった。なんのこっちゃね〜?

コレ途中までは若きおいら🧑のことでーす。

作詞・作曲:Dewey Bunnell 編曲:George Martin&America
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saichin
【サイチンのプロフィール】 某大手音楽ソフトリテイラーとして、長きにわたりマネージャーを務め、その後カリフォルニアスタイルのロングボードサーフ&ファッション・ショップを12年経営した。 ロングボード、ウィンドサーフィン、スキー、スノーボードなどの横乗り系スポーツ、バイク、車、ファッション、映画、旅行、雑貨、B級グルメ等、多岐の趣味を持つ。 音楽に関しては、洋楽、J−POPSのジャンルを問わず、広い知識を持つ。 特に、80年代J−POPSには無類の知識を持っている。 ユーミン、山下 達郎、竹内 まりや、サザン・オール・スターズ、角松 敏生、須藤薫、村田 和人、南 佳孝、稲垣 潤一、今井 美樹、芳野 藤丸(SHOGUN)、大瀧 詠一&ナイアガラ関連etc… 洋楽では70‘sフォーク・ロック、80‘sAOR、フュージョンの知識は豊富である。 所有レコード2000枚以上、CD2000枚以上。(ピーク時) 好きな言葉は"Free&Easy"と"POP"  座右の銘は"明日は明日の風が吹く" そんな"ポップ"なウェア、雑貨、CD&レコードをヤフオクやメルカリにも出品している。 AOR&ウェスト・コースト関連レコード約400枚購入希望の方はコメント欄からお願いします。