女性の歌ばかりカヴァーしてCDが売れてる印象の徳永英明。 なんか女々しいイメージが拭えないけど、北野武もカラオケ🎤で歌うほどの名曲✨️なんだし、徳永自身の作詞&作曲だからもっと評価してあげて。
https://youtu.be/cBos92Za_yo?si=KrDDeku1ypRaEcB7

❝壊れかけのRadio❞は、徳永英明が1990年7月7日にリリースした10枚目のシングルで、彼のキャリアを代表する不朽の名曲✨️ 思春期の少年が大人へと成長していく過程での戸惑いや、孤独感を❝壊れかけのRadio❞に託して歌った切ないバラード🥹
カブァーアルバムを多くリリースしていてなんかずっこいシンガーと思われているけど、先天的なハスキーでハイトーンな徳永英明の唯一無二の歌声が最大限に生かされているんだしいいんじゃないの?

みんな❝レイニーブルー❞や❝輝きながら❞の曲…好きだったでしょ?🤠 南野陽子のCM覚えてる?(・o・)
《瀬尾一三がアレンジを担当した徳永英明の代表曲》
⚪️壊れかけのRadio(1990年)
⚪️夢を信じて(1990年)アニメ『ドラゴンクエスト』主題歌としても大ヒット。
⚪️最後の言い訳(1988年)切ないバラードの傑作✨️として根強い人気を誇る。
⚪️風のエオリア(1988年)エアコンのCMソングとしても話題を呼んだ名曲。
⚪️青い契り(1999年)
⚪️オリオンの炎(2000年)
2人の関係性とエピソード信頼し合う「盟友」瀬尾一三は中島みゆきや長渕剛のプロデュースでも有名だけど、徳永英明にとっても欠かせない音楽の恩師であり戦友なのだ。
徳永は自身のブログなどで度々「瀬尾一三先生」と呼び、深い尊敬の念を表している。会えば「漫才状態」の仲の良さプライベートや仕事場で顔を合わせると常にテンポの良い掛け合いが始まり、周囲からは「漫才コンビのよう」と言われるほど非常に仲が良いことで知られている。徳永は伊丹市育ちなので大阪のノリを持ってるからね。女々しいと思われがちやけど徳永のトークはなかなかおもろい!🤣
どうでもええねんけど、徳永って、元ジャイアンツの元木に似てない??(・o・)なんか似てるよね?
https://youtube.com/shorts/5AXToXUaZxY?si=kgtj1wOPF_dqbr_3

瀬尾は徳永を親しみを込めて「徳ちゃん」と呼んでいる。カヴァー作品での不思議な縁として徳永英明はカヴァーアルバム『COVERS』シリーズ等でバンバンの❝いちご白書をもう一度❞をカヴァーしているが、この曲の原曲(1975年)のアレジメントを手がけていたのも実は若き日の瀬尾一三。徳永は後からその事実を知り、「さすが瀬尾さんだ」と改めてその手腕に感動したという。
坂本昌之が少年時代に初めて買ったレコードが、この”いちご白書をもう一度”であり、瀬尾一三のアレンジに強い影響を受けたと語っている。そら女の子も泣くわ😭
吉田拓郎、長渕剛、徳永英明(曲者元木似)と個性が全く異なるSSWのアレンジを手掛けた瀬尾一三はやはり只者ではない…🤔
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