Mr.Childrenの❝CROSS ROAD❞は、彼らにとって初のミリオンセラー✨️を達成!した記念すべき4枚目のシングル。この曲の大ヒット‼️をきっかけに、日本中で「ミスチル現象」が巻き起こった。

オリコンチャート💹初登場‼️9位を獲得しMr.Childrenのシングルでは初のTOP10入りを果たす!ドラマのタイアップ効果などもあり1994年1月24日付でオリコン最高順位の6位を記録。その後も20位台を推移し続けて1994年4月18日付のオリコンチャート💹で累計売上が100万枚!を突破、シングル・アルバム通じて自身初のミリオンセラーとなった。累計売上は125.6万枚、チャートイン数は50回でシングルでは自己最長記録を達成‼️
前作までの知名度からは想像できないほどのロングヒット‼️を記録し、最終的に120万枚以上を売り上げた。桜井和寿はこの曲のサビができた際、「100万枚売れる曲ができた!」と確信したという有名なエピソードがある。
今後、凄いバンドになる!と予感した
印象的な歌詞のフレーズ❝真冬のひまわりのように 鮮やかに揺れてる❞という一節は、切ない恋愛感情と情景を巧みに表現した名フレーズ❇️本来は夏の花である❝ひまわり❞を「真冬」に咲かせるという、桜井和寿ならではの切なくも鮮烈な対比表現が、多くのリスナーの心に響いたに違いない…🥹
おいらも数多のミスチルのヒット曲!のなかでも大好きな曲だ。🤩
タイアップ: 日本テレビ系ドラマ『同窓会』主題歌♬ 当時、リアルタイムでこのドラマを観ていたけど、主題歌と演者とのギャップを感じた。言っちゃあ悪いけど二流の演者ばかり出演していた印象が強い。斉藤由貴、別所哲也、田中美奈子、西村和彦etc…ファンの方…ゴメンナサイ!🥹

この曲の最大の特徴である、煌びやかで印象的なイントロのフレーズは、桜井和寿が作ったものではなく、小林武史がアレンジの段階で新しく作り出したものて、それまでの「若き🌱ロックバンド」としての荒削りな印象から一歩進み、小林氏の弾くシンセサイザーやキーボードが前面に出ることで、一気に都会的で洗練されたAORバンドへと昇華した⤴️ その後のミスチルサウンドの大きな岐路…まさに❝クロスロード❞となった楽曲である。


小林武史と言えばミスチル!ミスチルと言えば小林武史だ。
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