❝大将❞は1985年10月21日にリリースされ、同年の第16回日本歌謡大賞で『大賞✨️』を受賞🏆️した マッチの代表曲🎶の一つ
オリコン最高⬆️6位、TBS『ザ・ベストテン』でも最高6位を記録している。
男のハングリー精神や生き様を泥臭くも力強く歌い上げた、昭和の歌謡ロックナンバー🎶おいらが初めて、マッチ🧑カッコええやん‼️😃と、思った頃である。
この夜ヒットもリアルタイムで観たのを覚えている。マッチの曲のなかで1番好きな楽曲🎶🙂↕️今聴いても、本当にカッコいい楽曲だ!😆鈴木キサブローも素晴らしい曲を書くね〜(≧▽≦) イントロ&間奏のギター🎸はもちろん松下誠。この男らしいロック・アレンジは流石だ!✨️おいらはこの頃から、マッチとショーケンの曲に通ずるものがあるな…🤔と思ってたら、後にショーケンの❝愚か者❞をマッチがカヴァーした事に納得した…🙂↕️
そして『昭和』ってホントいい!( ꈍᴗꈍ)
この❝大将❞のシングル盤のB面の作家陣も同じで、やはり似たテイストが男らしくなったマッチにフィットしている。
<ニッカンスポーツ/芸能番記者コラム>
マッチは取材に応じて、89年に52歳で亡くなった美空ひばりさんの88年の同所でのコンサートを訪れたときのことを振り返った。そして、業界の伝説になっている、マッチのひばりさんに対する「おばさん、歌うまいね」発言の真相を明かしてくれた。
マッチは「黒柳徹子さんと永六輔さんが大げさに言うから広まった」と苦笑いしながら話し始めた。「ある歌が流れている会場で、歌っている人がひばりさんとは知らずに、マネジャーに対して『あのおばさん、うまいね』と言ったのが、周囲に広まって、ひばりさんの耳に入ったんです」。ひばりさんは「あの子を楽屋に連れてきなさい」と命じた。“女王👑”美空ひばりの怒りに触れたかと、周囲は恐れおののいたが「ひばりさんは喜んでくれてました。『私は小さい頃から、“歌がうまいね”と言われてきたのに、最近は言ってくれる人がいないから』と最高にハッピーでした。十段重ねくらいの豪華なお弁当を『マーちゃん、食べていきなさい』って言ってくれて、おいしく食べてきました。ひばりさんの息子の加藤和也君のことを『うちの和也がね、あなたのファンなの』って話していました。
松下誠のイントロ🎸は劇的にカッコいい!(≧▽≦)
マッチはこの “漢” 路線が正解だ!🙆
シンガー🎙️マッチとアレンジャー松下誠はとても相性がいいね!👥


と思ったら作詞は作詞は康珍化(あぁ、グッと)で、作曲は鈴木キサブロー(大将)やん!😃
これは超余談だけど、先週芦屋で車窓のから「マッチでぇ〰️す‼️😆」と叫んだら、秒で振り向いた芦屋マタム🤱ほ、ホンマにおいらのことマッチかと思ったんと違うかな??クマさん🐻には「この!愚か者‼️」と、怒られた!😝

作曲:井上堯之 編曲:戸塚修













