大瀧詠一の楽曲♬の中でも最高峰の楽曲🎵✨️アレンジには達郎さんも参加してるしね😉
夢で逢えたらは、1977年にリリースされたシリア・ポールの代表曲であり、大瀧詠一が作詞・作曲・プロデュースを手掛けた日本のポップス史に輝く名曲✨️
もともとは1976年に吉田美奈子がアルバムFLAPPERで最初に発表した楽曲だが、大瀧詠一自身のナイアガラ・レーベルから、当時女優・タレント・シンガーとして活動していたシリア・ポールを大々的にフィーチャーしたソロアルバム夢で逢えたらが制作され、そのリードシングルとして発売!
《珠玉のナイアガラ・サウンド》
- 1960年代のアメリカン・ポップス🇺🇸(ウォール・オブ・サウンド)へのオマージュがふんだんに詰め込まれた、絢爛豪華でロマンティックなオーケストラ・アレンジが特徴。
- 《印象的な台詞》
- 曲中にある「もし‥もしも逢えたら… その時は力いっぱいわたしを抱きしめてね…お願い」という切ない語りパートは、彼女のハーフとしての魅力的な声質も相まって、リスナーに強い印象を残す。
- 《豪華な参加ミュージシャン》
- 山下達郎や多羅尾伴内(大滝詠一の変名)らが編曲やコーラス、演奏で深く関わっている。
Music Arrangement:大瀧詠一
Horns and Chorus and Strings Arrangement:山下達郎
Drums:林立夫
Bass::細野晴臣
Guitar:鈴木茂
Keyboards:松任谷正隆
Flute:浜口茂外也
Sax:稲垣セクション
Background Vocals:大貫妙子・伊集加代子・吉田美奈子・山下達郎
はっぴいえんど&キャラメルママが全面バックアップ!
《はっぴいえんど》
細野晴臣(ベース・ヴォーカル)
大瀧詠一(ギター・ヴォーカル)
松本隆(ドラム・作詞)
鈴木茂(ギター)

《キャラメル・ママ》
細野晴臣(ベース)
鈴木茂(ギター)
林立夫(ドラムス)
松任谷正隆(キーボード)

❝夢で逢えたら❞は、なんと、86曲ものカヴァーやアレンジが存在する!そんな曲邦楽では存在しない。知らんけど🤔…とにかく日本では、あらゆる老若男女のシンガーに愛されたワン・アンド・オンリーな名曲✨️なのだ。
調べたらとんでもない数でカヴァーされている楽曲があった。ザ・ビートルズの❝イエスタデイ❞だ。ポール・マッカートニーが作曲したこの名曲は、これまでに3,000以上のアーティストやグループによってカヴァーされており、音楽史上ダントツの記録を誇ってた。エグい!😵💫
でも、チェルシーは本当はアン・ルイスの為に書き下ろしたと言う。アンはその時期、❝六本木心中❞や❝あゝ無情❞が社会現象とも言える大ヒット‼️を記録していた。ハードロック歌謡でイメージチェンジを図って大成功‼️していたのでバラードを歌う気にはなれなかったらしい。後に英語ヴァージョンを出したけどね。やっぱいいね〜!(とてもキュートだ🩷!(θ‿θ) チェルシーがアン・ルイスをイメージして楽曲を制作した意図がよくわかった!(θ‿θ)
『貴方にもチェルシーあげたい💛』
そしてみんなチェルシーを貰った訳だ🤗。
❝貴方には、夢で逢いたい人はいますか?❞
おいらは、おかんと親父と婆チャンです( ꈍᴗꈍ)
にほんブログ村















《リズムセクション(西多摩リズム・セクション)》
管楽器(稲垣セクション)
《コーラス》
《その他楽器》