🌟♡Dreaming Lady🌟🎙和田 加奈子《J-POP♬シティ・ポップ🎶》

イントロ🎵〜第一声でグッと!くる曲(TT)

作詞:松井五郎 作曲:Tsukasa 編曲:鳥山雄司

イントロは、”Swing Out Sister“風で、ウキウキ🥳するような、春らしい軽快な🎶シティ・ポップス!確かな歌唱力✨に惹きつけられるハズ!

《和田 加奈子》

日本の歌手・作詞家。大阪府豊中市生まれ、兵庫県西宮市育ち。

一般男性との結婚を機に1991年をもって歌手活動を停止し、芸能界を引退(のちに離婚)まさかの、⁠(⁠⑉⁠⊙⁠ȏ⁠⊙⁠)‼️18歳年上のフォークシンガーのマイク真木と再婚。

マイク真木は、ハワイアンギター🎸の名手✨下は人気テレビドラマ『Beach Boys』挿入曲”水平線”♬

作曲:マイク真木 こんな美しいギターの調べを聴いたら惚れてまうやろぉ〜(⁠*⁠˘⁠︶⁠˘⁠*⁠)⁠.⁠。⁠*⁠♡

2006年(平成18年)6月21日、ベスト盤となる『ゴールデン☆ベスト』が発売された。本人名義のアルバムとしては4曲が初収録されている。

2010年(平成22年)8月29日、千葉県の一宮海岸で開催されたサーファー・イベントのライブに突如出演。かつての持ち歌こそ歌わなかったが、矢沢永吉の”アイ・ラブ・ユー、OK”や、レベッカの”フレンズ”などを歌った。

この頃、オイラはディスクポート西武・山科店(WAVE)で、マネージャーをしていた。この頃がオイラの仕事が、ピーク🔺を迎え、12月31日の大晦日の1日の売上が、たかだか10坪の売場で、240万の売上を叩き出した。コレはハッキリ言って、自慢です!(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠) 240万の売上げは、単純計算でCDを800枚売った計算になる(⁠ʘ⁠ᗩ⁠ʘ⁠’⁠)通常は、10坪の店なら20万円前後の売上だからね。その年の全店舗50数店舗の坪売上ランキングが池袋本店に次いで.第二位になり表彰された。10坪のレコードSHOPで240万円の売上げは、日本一の成績だと言われた。

いわゆる、斎藤大店長が生まれた日なのだ!(笑)

そんな頃、いきなり売り場に和田加奈子さんからプロモーションの電話があって、オイラは舞い上がってしまったのだ。彼女は、豊中生まれ、西宮育ちという事もあり、とても身近に感じ、電話での会話で彼女のファンになってしまった。꒰⁠⑅⁠ᵕ⁠༚⁠ᵕ⁠꒱⁠˖⁠❤

作詞:及川眠子(補作詞:秋元康)作曲&編曲:林哲司

1985年にTBSラジオでやっていたユーミンのレギュラー番組『ユーミンのおしゃまします』が、毎週土曜の深夜にあって、この番組のスポンサーが三菱ミニカだった。。番組内でミニカのCMのマスコットソングを募集していて、そのマスコットソングに起用されたのが、和田加奈子の”パッシング・スルー“という曲。このマスコットソングは作詞を募集していて、及川眠子が見事採用され作詞家デビューを果たし、審査員の中にはユーミンもいた。

オイラの親父は三菱電機で、設計技師だった事もあり、オイラが小学3年の時に、初めて親父が買った車が、三菱ミニカだった。なので、余計に、和田加奈子さんに親近感を持ったのかもしれない。彼女のイメージとしては“ミラージュ“が似合うんだけどね。😉

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saichin
【サイチンのプロフィール】 某大手音楽ソフトリテイラーとして、長きにわたりマネージャーを務め、その後カリフォルニアスタイルのロングボードサーフ&ファッション・ショップを12年経営した。 ロングボード、ウィンドサーフィン、スキー、スノーボードなどの横乗り系スポーツ、バイク、車、ファッション、映画、旅行、雑貨、B級グルメ等、多岐の趣味を持つ。 音楽に関しては、洋楽、J−POPSのジャンルを問わず、広い知識を持つ。 特に、80年代J−POPSには無類の知識を持っている。 ユーミン、山下 達郎、竹内 まりあ.サザン・オールスターズ、角松 敏生、須藤薫、村田 和人、南 佳孝、稲垣 潤一、今井 美樹、芳野 藤丸(SHOGUN)、大瀧詠一&ナイアガラ関連etc… 洋楽では70‘sフォーク・ロック、80‘sAOR、フュージョンの知識は豊富である。 所有レコード2000枚以上、CD2000枚以上。(ピーク時) 好きな言葉は"Free&Easy"と"POP"  座右の銘は"明日は明日の風が吹く" そんな"ポップ"なウェア、雑貨、CD&レコードをヤフオクやメルカリにも出品している。 AOR&ウェスト・コースト関連レコード約400枚購入希望の方はコメント欄からお願いします。