ブラス編曲:数原晋
シティポップ/エレクトロ・ファンクの傑作✨️80年代半ばの角松敏生らしい洗練された都会的なアーヴァン・サウンド🎵とエレクトロの要素が融合!
秀樹の圧倒的な歌唱力と見事にマッチ‼️した隠れた名曲❇️
2020年7月に発売されたワークス – GOOD DIGGER–は、角松敏生が他アーティストに提供・プロデュースした楽曲を集めたコンピレーションアルバムにも西城秀樹の『Through the night』と共にこの『SWEET SURRENDER』がリマスタリング音源で収録されている。

当時デビュー5年目だった角松は、秀樹に❝Through the night❞などの楽曲を提供・プロデュース。アルバムは都会的で洗練されたサウンドやテクノ・ビートを取り入れた意欲作になった。1985年には音楽雑誌やラジオなどで「西城秀樹vs角松敏生」といったこだわり派の対談が行われるなど、世代やジャンルを超えた共鳴が話題となる。

角松は秀樹より4つ年下なので、やっぱり秀樹に憧れた世代じゃないかな?おいらもそうだったように…❝傷だらけのローラ❞の頃、どうしても秀樹の髪型にしたくて美容室(あの頃はそう呼んでた)で「パーマをあてて、秀樹みたいな髪型にしてくれる?」と、オーダーしたら「君の毛量では無理です」と、言われ、仕上がりが”白菜君”みたくなって、帰りは家までタクシーで帰って、すぐさま頭をシャンプーでパーマを取ろうとして必死で洗い落とした事を覚えてる…(눈‸눈)結局、余計にクリンクリンなった😮💨
(実は角松の歌声はハスキーで秀樹と似てるから(・o・) もし秀樹が生きていたなら角松のヒット曲‼️をカヴァーしてほしかったなぁ〜もし叶ったなら
(実は角松の歌声はハスキーで秀樹と似てるから(・o・) もし秀樹が生きていたなら角松のヒット曲‼️をカヴァーしてほしかったなぁ〜もし叶ったならこんな曲をカヴァーして欲しい🤠
バラードなら❝Ramp In❞だ。ワン・フレーズ・ワンフレーズを目を瞑りながら噛み締めるように歌う秀樹の顔が目に浮かぶ…聴いてみたい( ꈍᴗꈍ)きっと泣けるよ…(TT)
ファンキー・チューン🎶なら断然に❝GIRL IN THE BOX 〜22時までの君は…❞だ!
ラッシュ・アワーなんてのもいいね!秀樹がダンスしながら白のスーツを着て、笑顔で歌っている顔か目に浮かぶ…( ꈍᴗꈍ)
《TOM TOM 84》
Earth, Wind & Fireとの世界的大ヒット曲‼️❝September❞ ❝Fantasy❞さらに彼らがプロデュースしたThe Emotionsの❝Best of My Love❞などのアレンジを施した大物👤角松顔広っ‼️😮
編曲:モーリス・ホワイト/クラレンス・マクドナルド
そしてミディアムならおいらの結婚式のエンディングでも使った❝NO END SUMMER❞角松の曲の中でも3本👌の指に入るおいらの好きなチューン🎵だ。🤠
柔らかい表情で歌う秀樹の顔が目に浮かぶ…( ꈍᴗꈍ ) ❝LaLaLa…❞で秀樹のアップ❇️音に合わせて秀樹の顔のアップ⇔引きの連続の画像で‥
今ならAIで可能やないんかな?(・o・)角松の曲を秀樹が歌う…なんてことは!🤠
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