名アレンジャー♬️角松敏生の世界🌐❝I can’ t Ever Change Our Love For Me❞🎙️杏里 作詞・作曲・編曲🎹角松敏生

I CAN’T EVER CHANGE YOUR LOVE FOR MEアルバムCOOOLに収録された極上のバラード。角松セルフカヴァーでも発表された。everって、否定文中で使うと「決して~ない」の意味になる。とても難解なタイトルだけど、意味は❝あなたの私への愛は決して変えられない❞ってことになるのかな??(⁠・⁠o⁠・⁠) ❝君の僕への愛は決して変わらない❞とでも意訳すればわかりやすいかな😙?

なぜか、女性が歌う曲でも違和感がないのは流石だ!角松のライブでも杏里のライブでも聴いたことはない

恋人との別れを決意した女性の、彼との最後のひとときを描いた切ない💔ラブ・ソング。角松らしい洗練✨️されたサウンドと杏里の伸びやかなヴォーカルの相性は抜群だ‼️角松敏生のキャリアにとって杏里の存在が如何に重要だったのかと言うことを感じるチューン♬どういう事かというと、角松のラブ🩵ソングを素敵に体現してくれるのは杏里をおいて他にはいないと言う事。角松は多くの女性💆シンガーに曲を提供しているけど、杏里の滑らかなヴォーカルとの相性👫は最高だと思う!(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

2人は昔、よく六本木のディスコ🪩✨️で遊んでいたという🤠。 Xanadu🪩✨️かな?おいらもWAVEの店長会議が終わってから後輩を連れて六本木でナンパして、Xanadu🪩✨️行ったことがある。男同士の入店は出来ない時代だったので頼み込んでやけどね!🙏変な関西人のイケメン?🧔🧒の2人…やと思われた。会っていきなりベラベラと関西弁で喋ってたからね。“٩(ᐛ )و,,θ♪東京ガールズは引いていた༼⁠⁰⁠o⁠⁰⁠;⁠༽(笑)

作詞・作曲:Mark Avsec(元Wild Cherry🍒 )
編曲:Mark Avsec/Carl Maduri III

当時、めちゃくちゃ流行ってたアート・アタックの
おんどれー🤬❝マンドレー
まるでスラッシュのようなギター🎸

ただディスコ🪩✨️大音量でR&🅱️を聴きながら🥃を飲むのが昔から好きだったからね!アホみたいな顔して踊ってたわ(⁠~⁠‾⁠▿⁠‾⁠)⁠~

作詞・作曲:Dana Meyers/Charmaine Sylvers/Nidra Beard 編曲:Leon Sylvers III
ねっ⁉️踊りたくなるでしょ!? \⁠(⁠ϋ⁠)⁠/⁠🕺♩

そう言えばショーケンもかかってたなぁ〜R.ストーンズ👅っぽくていいんよね〜🤩 スーツを着たまま踊ってたなぁ〜🕺

作詞:大津あきら 作曲・編曲:篠原信彦
作詞・作曲・Mix全てやってるのは角松でおま!
Galaxy Girl Dance Mix 🕺

角松のMixかかるDisco🪩✨️行ってみたいわぁ〜🤩

ちょっとしつこい??😛話がディスコ🪩✨️に向いちゃったんで、元に戻す!↩️

I can’ t Ever Change Our Love For Me

わかっていたわ 今朝の電話

あなた笑っていたけれど

ほんとの気持ち つかめぬほど

想いはすぐに消せない

たとえ 二人は今日かぎりと

あなたに告げられてもいいただ 

いつもと同じに逢いたい

Oh I can’t ever change your love for me

鏡の前でいつも通り髪をとかして

切なすぎる…(TT)こんなLyricを書けるのも角松の真骨頂だ!

このアルバム(杏里の人気を決定的にしたアルバムTimely!!の次に出たアルバム)の中にもう一曲♬角松アレンジの名曲✨️バラードが収録されている。

作詞:岸進 作曲:植竹公和 編曲:角松敏生

【植竹公和】植竹氏が音楽活動をしていた当時のメンバーには、友人である角松敏生氏や、角松氏のバックバンドを務めるプロのミュージシャンたちが名を連ねていた。 植竹氏は、角松敏生氏に楽曲を提供したり、共同で作曲を手がけたりしています(例:『Airport』等)

アルバムCOOOL/参加ミュージシャン
  • DRUMS:Leon Ndugu Chancler(A-1,2,3 B-1,2), Ed Green(A-4,5,6 B-1,4,5)
  • BASS:Nathan East
  • GUITAR:Paul Jackson Jr.(A-1,2,3,4,5 B-1,2,3), Carlos Rios(A-6 B-1,4 SOLO on A-3 B-2), Toshiki Kadomatsu(A-1)
  • PIANO & SYNTHESIZER:Don Grusin
  • SAXOPHONE:Ernie Watts
  • TRUMPET:Jerry Hey(SOLO on B-4), Gary Grant, Larry Hall
  • TROMBONE:Charlie Loper
  • PERCUSSION:Paulinho Da Costa
  • BASS SYNTHESIZER:Michael Norfleet(A-3)
  • SYNTHESIZER OPERATION:Brian Banks
  • CHORUS:John Lehman, Jim Gilstrap, Darryl Phinnessee(A-5,B-4), Lisa Roberts, Phyllis St. James, Maxi Anderson(A-1 B-1,2,3), Denise Routt, Susanne Yancy, Miki Howard(A-2,3)
  • HORN ARRANGED:Jerry Hey
  • STRINGS ARRANGED:Barry Fasman

ネーザン・イースト(b)ポール・ジャクソンJr(g)アーニー・ワッツ(Sax)ジェリー・ヘイ(Horn) パウリーニョ・ダ・コスタ(Per)ミキ・ハワード(Chor)etc…

L・Aの凄腕ミュージシャンがバックを務める。角松の拘り。

これは私見だけど、角松のバラードはめちゃくちゃエモい🩵達郎や桑田や桜井とも違う、実際に起こりうる別れの情景と心情を洒落たフュージョン的なサウンドで、包み込んでいるのがエモい🩵のだ。辛い別れとは違う、お洒落な別れ…そんなものあるかぁ〰️‼️🤬

最後に80❜s角松Mixを…🕺

あぁ…エモ過ぎるぅ〰️🥹 是非N.Y🗽でライブやってくれニューヨーカーは、このGroove💥に踊り狂う!🕺🩰
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saichin
【サイチンのプロフィール】 某大手音楽ソフトリテイラーとして、長きにわたりマネージャーを務め、その後カリフォルニアスタイルのロングボードサーフ&ファッション・ショップを12年経営した。 ロングボード、ウィンドサーフィン、スキー、スノーボードなどの横乗り系スポーツ、バイク、車、ファッション、映画、旅行、雑貨、B級グルメ等、多岐の趣味を持つ。 音楽に関しては、洋楽、J−POPSのジャンルを問わず、広い知識を持つ。 特に、80年代J−POPSには無類の知識を持っている。 ユーミン、山下 達郎、竹内 まりや、サザン・オール・スターズ、角松 敏生、須藤薫、村田 和人、南 佳孝、稲垣 潤一、今井 美樹、芳野 藤丸(SHOGUN)、大瀧 詠一&ナイアガラ関連etc… 洋楽では70‘sフォーク・ロック、80‘sAOR、フュージョンの知識は豊富である。 所有レコード2000枚以上、CD2000枚以上。(ピーク時) 好きな言葉は"Free&Easy"と"POP"  座右の銘は"明日は明日の風が吹く" そんな"ポップ"なウェア、雑貨、CD&レコードをヤフオクやメルカリにも出品している。 AOR&ウェスト・コースト関連レコード約400枚購入希望の方はコメント欄からお願いします。