イントロのテナー・サックス🎷が流れると懐かしさで胸キュン!💓となる( ꈍᴗꈍ)間違いなく昭和の名曲✨️やね。
❝五番街のマリーへ❞は、高橋真梨子(当時は「高橋まり」)が2代目ヴォーカルを務めていたペドロ&カプリシャスの代表曲。
❝五番街のマリーへ❞は、ペドロ&カプリシャスの5枚目のシングルとして1973年10月25日に発売された。前作❝ジョニィへの伝言❞と同様にロングヒット‼️となり、売上枚数は21.2万枚を記録している。
作曲を手掛けたのは、ピンクレディーのプロデューサーとしても知られる作曲家・都倉俊一。そして作詞は、昭和を代表する作詞家・阿久悠である。この歌には、作詞家・阿久悠の“新しい挑戦”があったという。その試みは、同年の3月に本作と同じ歌手・作家によって発表された❝ジョニィへの伝言❞から始まっていた。
阿久悠は著書『愛すべき名歌たち〜私的歌謡曲史〜』においてこんなことを綴っている。高橋真梨子がリードヴォーカルとして加わる前のペドロ&カプリシャスには、❝別れの朝❞というヒット曲‼️があった。なかにし礼が作詞したいい作品で、これに負けられないと思い、何か新しさを感じさせたいと思って工夫をしました。そこで一編の映画のようなストーリー性のある歌詞作りに取り組んだのです。
https://youtu.be/S6QQELQvG6M?si=sS8n9Mca1aq1F5F3
おいらの友達👥ハッチ🐝が好きな楽曲で、カラオケ🎤で練習しておくれよ🤠。歌詞もちゃんと付いてるから。
都倉俊一は良い曲を書くよなぁ〜( ꈍᴗꈍ)
つまらない話だけど、高校生の時本山商店街の出口辺りにあった『五番館』というパチンコ屋があって、遊技中に有線でこの曲が流れてたことを思い出す…














