誰が何と言おうと、ドリカムの、最高の曲はこれ『未来予想図3部作』❝大阪LOVER❞❝LOVE LOVE LOVE❞ ❝何度でも❞ ❝やさしいキスをして❞を挙げるファンがいても断トツに!おいらは、この曲♬だ!JPOP神曲❇️10曲に入れたいほどの出来!✨️なんてったって、吉田美和の歌詞が素晴らしい!
未来予想図Ⅱの曲の素晴らしさ✨️

DREAMS COME TRUEの『未来予想図II』は、1989年の発表以来、世代を超えて愛され続けるラブソングの傑作!❇️
日常の風景の、ヘルメット、ブレーキを❝愛のサイン❞という感情へ昇華させた歌詞、吉田美和の圧倒的な歌唱、そして未来を信じるまっすぐな姿勢が最大の魅力!
バイクのタンデムや信号待ちといった何気ない日常のシーンが、将来を夢見る二人の絆を鮮明に描き出している
❝愛のサイン❞という普遍的なモチーフ:単なる恋愛感情ではなく、ヘルメットを5回ぶつけるという具体的な行動を❝愛のSign❞にしたた点が秀逸✨️!
おいらも倣って、当時の彼女に、4回メットをぶつけたら❝オシッコ❞のSignと、決めたりした!何とも色気も何もない、でも、現実的なサインだ!❝ア・イ・シ・テ・ル❞とか、今言わなくてもいい。切羽詰まった時のサインが重要!やからね。


この、ドリカムの❝未来予想図❞と❝未来予想図II❞は、どちらも吉田美和が10代の頃に制作した楽曲。先に発表されたのは『II』(1989年)で、その後『I』(1991年アルバム収録)がリリースされた。
『II』は二人の確固たる未来を描く描写が強く、代表的なラブ💟ソングとして広く知られている。 このドリカムの「未来予想図」三部作は、吉田美和が描く純愛と❝ア・イ・シ・テ・ルのサイン❞をテーマにした楽曲。
時系列順に『未来予想図』『未来予想図II』『ア・イ・シ・テ・ルのサイン 〜わたしたちの未来予想図〜』で構成され、高校時代の初恋から結婚、そしてその先を描いている。

【未来予想図 三部作の構成】
『未来予想図』 (1991年, MILLION KISSES収録) 1番目(学生時代・初恋)
特徴: 「未来予想図II」の過去を描いた作品。ブレーキランプのサインが生まれる前の、ピュアな恋の始まりを歌っている。
2人のあれからを改めて、時系列に解説してみるね?
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私は「決戦は金曜日」に一票。コアなファンではないのでお許しあれ。
追伸:南佳孝の回のリロボーイさんへのSaichinの回答が私の携帯では表示されていませんでした。
❝決戦は金曜日❞は、イントロがE.W&Fみたいで、ファンキーでいいね!
表示されないのは変やね?
表示はされてるけど、日本語が不明瞭で意味が分からなかったです