おいらのカラオケ🎤十八番、10曲のうちの1曲🎶 久しぶりに行った今年のジャン・カラでも歌った🎤。作詞はあのビートルズにインタビューをした湯川れい子さんですよ!🤠しかしなんてセクシー🩵な曲なんやろ!🤩 それは達郎や角松、桑田佳祐にはない要素じゃないかな?🤔 Lyricも大きな要素やね。桑田佳祐はHやけどSexyではない…🤣

湯川れい子(1936年1月22日〜)日本の音楽評論家、作詞家、翻訳家
【主な経歴と実績】
- 洋楽評論の先駆者: 1960年にジャズ評論家としてデビュー。エルヴィス・プレスリー、ザ・ビートルズ、マイケル・ジャクソンら世界🌐のトップアーティストと直接交流し、日本に洋楽文化を広めた。
- ヒット曲の作詞: 数多くのヒット曲の作詞を手がけています。
- 『六本木心中』『あゝ無情』(アン・ルイス)
- 『恋におちて〜Fall in love』(小林明子)
- 『ランナウェイ』(シャネルズ)
- 役職: 日本作詩家協会の顧問などを歴任
さすが湯川れい子は、男が女性を想う気持ちを見事に代弁している。
安部恭弘は、作曲家として多くのアーティストに楽曲を提供。代表的な提供先には、竹内まりや、稲垣潤一、鈴木雅之、松田聖子、中森明菜などヒット‼️シンガーが多い。

杉真理とは50年来の盟友であり、1970年代から交流があり、安部恭弘は杉真理のバンド「リアルマッコイズ」の活動に参加していた時期もある。竹内まりやは、1974年に慶應義塾大学へ入学後、歴史ある軽音楽サークルリアル・マッコイズに所属していた。
作風は、杉真理はビートルズ風のポップスの影響を強く受け、安部恭弘は洗練されたAORやシティポップをベースにしている。
まりや様と安部恭弘の作品の、なかではこの❝ローレンスパークの思い出❞は、とても情感のある名曲✨️だ。
音が伸びやかでロングトーンに艶❇️がある。
アルバムのラストを飾るのにふさわしく
とてもドラマティックなチューン🎶

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