❝Another Day,Another Love❞美乃家セントラル・ステイションと離れた、1981年のソロ・アルバム収録曲♬。Magicalのヴォーカルのうまさは当然のこと、アダルト・コンテンポラリー・サウンドは、大人の世界なので、やはりソウル🤎のファクターが強くなってくる。音楽の中で1番🆒なのは、ブルー・アイド・ソウルだけど、ブラック・アイド・ソウルってのもクールジャネ⁉️
Magicalは、80年代のアーヴァンでダンサブルなサウンド🎶が評価され、海外のシティポップ人気でも注目されている作品。
大橋純子は1979年にそれまでのソロ名義、美乃家セントラル・ステイション名義の楽曲から❝シンプル・ラブ❞ ❝たそがれマイ・ラブ❞などを含むベストアルバム『MOTIONS & EMOTIONS(大橋純子の世界)』を発表、さらに1982年に❝シルエット・ロマンス❞ ❝カナディアン・ララバイ❞などを含むアルバム『MINDS 大橋純子の世界Ⅱ』を発表している。
そして美乃家セントラル・ステイションを解散し、国内での活動にいったんピリオドを打って1983年に渡米するまでの楽曲で構成されているアルバムが『MAGICAL 大橋純子の世界Ⅲ』だ。
※美乃家セントラル・ステイション
日本のポップバンド1976年に結成された、歌手・大橋純子のバックバンド。
特徴は、R&🅱️、ファンク、ソウルを基盤とした都会的なサウンドで知られている。著名なメンバーは、リーダーの佐藤健、(タケルではない)後に一風堂を結成する土屋昌巳などが在籍。
代表曲:❝シンプル・ラブ❞や❝クリスタル・シティー❞など。
シティポップ・シンガーとしてイメージを体現している「A LOVE AFFAIR」
❝A LOVE AFFAIR❞は、もんたよしのりとのシングル❝恋はマジック❞のカップリング曲として収められていたもので、こちらはデュエットではなく大橋純子のソロ曲。まさに1980年代コンテンポラリーソウル色たっぷりのダンスチューンで、最近クローズアップされているシティポップ・シンガーとしての大橋純子のイメージを体現しているような楽曲だ。


高校以来の親友の嫁さんが「大橋純子に似てへんか?」と言っていたので、おいらは「みじかびの、きゃぷりてとれば、すぎちょびれ、すぎかきすらの、はっぱふみふみ うっしっし!」と、応えてやった(笑)
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大橋純子というよりも大橋巨泉に似ていたんですね。私も昔はパイロット万年筆を使ってました。野球は巨人ではなく、中日でしたが。
「リーチ一発!断么九平和ドラドラバンバン!ブハハハハ!(笑)」