❝September❞ 本作のシングル・レコードはオリコンチャート💹で累計10.4万枚のセールスであったが、🔝100圏内に半年近くチャート・インし続けるロング・セールスとなった。コーラスアレンジはEPOの名前があり、これは彼女を翌1980年にデビューさせるための宣伝的なものでもあった。同じRCAレコードだったしね。クレジットを見たとき、EPO?🤔誰??外国人?それともELO?の間違いやないの?と思ったもの。
まりや様(敢えておいらはそう呼ばせてもらってる)のライヴには、2014年『souvenir 2014(広島グリーンアリーナ)』と、昨年の『souvenir 2025(大阪城ホール)』で、貴重なライヴを観覧させてもらった。
特に2014年の時は、まりや様が現れたときは、その圧倒的なオーラ✨️に泣きかけ(TT)だった。その時にわかった!オーラ✨️とは、自分の憧れてる有名人に会った時だけに感じるものかもしれない。好きだから目の前に現れた時に感動して泣きそうになる感情こそがオーラ✨️なんやろね。常にテレビでしか観られない人が、目の前にいるのは信じられないものからね。

数多のヒット曲🎶というか、ほぼ全曲が名曲♬と言われるまりや様の曲のなかでも、竹内まりや&山下達郎のソングライトの曲ではなく、おいらは、松本隆&林哲司のソングライト・チームの最高傑作❇️がこの❝September❞だと思ってる。


松本隆氏の色男✨️ぶりが始まったのは、この曲からで、❝辛子色のシャツ…❞から始まり、次に、大瀧詠一の❝君は天然色❞だ。
この動画まんまのライヴを広島グリーンアリーナで観た。その時まりや様は、お気に入りのネイビー・ブルーのセーターを着ていた。前にはMの、大きな文字が入っていた。とても可愛らしいセーターだった。
❝September❞はまりや様にとっても大事な曲で、コンサートの、アンコールタイムの時にプレイされる。この曲のイントロが流れてくるとフッと力が抜け、何故かホッとするε-(´∀`*)ホッ!それが名曲たる所以なのかも。下のセット・リストは、2025年04/25の大阪城ホールでのもの。



他の曲のコラムは、❝DJサイチン竹内まりや❞でググってみてください🤠。
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