間違いなく、令和7年☝️番の🎶‼️
未だにイントロから泣けてくる(TT)
玉置浩二は、地元・北海道旭川での活動を経て、プロデューサーの井上陽水に見出され、1982年に『安全地帯』で、メジャーデビュー✨️安全地帯では❝ワインレッドの心❞ ❝恋の予感❞ ❝悲しみにさよなら❞などのヒット曲‼️を次々と連発!し、1980年代のJ-POPシーンを席巻!した。

玉置浩二の音楽は繊細で洗練❇️されていて、哀愁漂う〜メロディ♬と魂を込めた🔥ヴォーカルが特徴。透明感✨️と深みを兼ね備えた声は、聴く人の心を強く打ち、情感豊かな表現力で、曲に命を吹き込む稀有なヴォーカリストだ。

❝ファンファーレ❞を初めて聴いたときは、熱い気持ち🔥が込み上げてきた。それは、ロイヤル・ファミリー🏇という競馬の、ドラマの主題歌🎶と言うことも相まって、この曲が流れるシーンでは、❝勝つか、負けるか⁉️もしくは、怒涛の追い上げ!❞とかのシーンで流れ、❝明日に向かって生きる!❞と言う力強いLyricとスピード感のあるビートとメロディーが聴く者の🤎を鼓舞する、多幸感💟極まりない!楽曲だ!興奮と感動が湧き上がる⤴️⤴️素晴らしい曲だ!🤩
この❝ファンファーレ❞は、もう何度も投稿している✒️玉置浩二の超名曲❇️で、玉置浩二のNo.1❇️曲と呼び声の高い❝メロディー❞を超えたと思っている。
おいらがディスクポート西武に入社した時、ディスクポート西武高槻店のS店長がおいらに言ったことをずっと覚えている。『歌が上手いのは、布施明と玉置浩二だよ』と。もう45年前の話だ。

今は『日本レコード大賞🏆️』の価値は昔ほど無くなったとしても、玉置浩二は歌唱では不思議と、賞を獲っていない。その代わり、1993年の第35回日本レコード大賞で、香西かおりに提供した❝無言坂❞の作曲者として大賞🏆️を受賞している。
玉置浩二は、❝魂のヴォーカリスト❞としての頂点にいるヴォーカリスト。他には、宮本浩次、トータス松本、西城秀樹、竹田ピストル、サンボマスターの山口隆、世良公則たちがいる。やはり、カヴァー曲を歌ったときにそのヴォーカリストの実力がわかるもの。
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