編曲:松任谷正隆
1982年7月21日にリリースされた松田聖子の10枚目のシングル。このMのカルテットはやっぱり最強なのかも…Mの、カルテットって、意味解るよね?(*^▽^*)

これまでの明るいポップス路線から一線を画し、少し大人びた❝気だるさ❞や❝物憂げな夏❞を感じさせるミディアムテンポのナンバー。オリコン週間チャートで1位を獲得し、聖子ちゃんの代表的な夏ソングの一つ。
タイトルの通り、当時の「小麦色に焼けた肌」という夏のトレンドを反映していて、松田聖子本人は肌を焼かない派だったというエピソードもある。確かに聖子ちゃんが陽に焼けたお顔を見たことないわ。
この頃は聖子ちゃんは20歳だったので、少し大人になった彼女をタカシ・マツモトは、演出したかったんやろね。タイトルは❝色男🌈タカシ・マツモト❞が考案したのかな??「何で??」って?❝小麦色🤎❞やからやん!🤠

おいらは、『小麦色のマーメイド』は見たことないけど、❝小麦色のメイド❞は見たことある!✧\(>o<)ノ✧
歌うことが本当に好きなシンガー。それは西城秀樹と同じ。と思って探してみたら2人のデュエットがあった!🤩
MyPurePreciousPrelud様の画像お借りしました。
Ms.Californ画像をお借りします。🙂↕️
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