吉田美奈子のLIGHT’N UP(1982年)は、東京とNYで録音されたアルファ・レコード時代の名盤✨️収録曲♬
まさに、クワイエット・ストーム・サウンド!メロウでスロー・ミディアムテンポのソウル・R&🅱️チューン🎶ブレッカー・ブラザーズやデヴィッド・サンボーンのアルト🎷サックスが、吉田美奈子のソウルフル🤎なヴォーカルに官能的に絡む。マイケル&ランディ・ブレッカーのホーンセクションも極上のグルーヴを生み出す!
アルバム全体では、当時の最先端✨️ファンク/ディスコサウンドに都会的な歌詞が融合した❝レア・グルーヴ❞としても高評価を受ける作品。
アルバム概要:1982年9月21日発売の通算9枚目のオリジナル・アルバム。
全曲の作詞・作曲・プロデュースを自身で手掛け、ソウルフルかつアーヴァンな雰囲気漂う傑作!✨️
収録曲: 表題曲❝Light’n Up❞をはじめ❝頬に夜の灯❞ ❝LOVE SHOWER❞ ❝風❞など全8曲を収録
【参加ミュージシャン】
岡沢章(Bass)村上秀一(Drums)松木恒秀(Guitar)そしてブレッカー・ブラザーズ(Brecker Brothers)、ランディ・ブレッカー(トランペット、フリューゲルホルン)とマイケル・ブレッカー(サックス、フルート、EWI)やデヴィッド・サンヴォーン(As)といった豪華な面々が参加。エンジニアは吉田保(実兄)が担当。 ❝シティ・ポップの代表作❇️❞として現在も愛され続けているアルバム。
おいらは、関学(おいらは甲南大)の芝生に大の字に寝転がり、大きな空を見上げながらこの曲をBluetoothイヤホンで聴いた時に、スケールの大きい演奏とヴォーカルに気分がスカッ✨️とし、心のデトックスが出来た!(*˘︶˘*).。*♡ ホントに心が解放するから、是非ともやってみて🤠

荒井由実が1972年にデビューした翌年の1973年9月21日にアルバム『扉の冬』でデビュー✨️細野晴臣プロデュース、キャラメル・ママ(鈴木茂、細野晴臣、林立夫、松任谷正隆)が演奏を担当し、和製ローラ・ニーロと評された名盤❇️
あの荒井由実が唯一のライバル!と認めたSSWだった。歌唱力はとんでもないし、山下達郎の曲の作詞も手がけていたので、その歌詞力はお墨付き!ユーミンが認めるのも当然やね。
ナイトフライトの名盤❇️
この曲が達郎の代表曲❝Sparkle❞の元ネタとなった
ブルー・アイド・ソウル🤎の傑作!
おらは荒井由実のファンだったけど、大学の連れには結構、吉田美奈子のアルバムをもってるヤツも多かった。

おいらは吉田美奈子のライブは行ったことはないけど、今は、そんなに行きたいとは思わない。原曲からだいぶんと乖離した歌い方だと思うからだ。下のライブで、30年前のものだから、今のライブは、推して知るべし!だ。なんか怖いかも…🥵
にほんブログ村












